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有馬記念


ディープのラストラン待ちきれない!

徹夜組880人が行列

実力日本一を決める競馬の第51回有馬記念発走を翌日に控えた23日、レースが行われる千葉県船橋市の中山競馬場ではラストランとなる日本最強馬ディープインパクトの有終の美を期待する多くのファンが24日朝の開門を待ちきれず、徹夜態勢で早くも行列をつくった。

確か徹夜どころか、何週間前?から並んでいる人がいたような・・・
人気の度合いが分かるが、それにしても凄い・・・

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フィギュアGPファイナル


真央がSP首位、ミキティは2位/

フィギュアGPファイナル

 フィギュアスケートのグランプリファイナル第1日は15日、ロシアのサンクトペテルブルクで男女のショートプログラム(SP)が行われた。これらの種目には5人の日本人選手が出場。女子(SP)で連覇を狙う浅田真央(愛知・中京大中京高)は69.34点で1位通過。安藤美姫(トヨタ自動車)は67.52点で2位。村主章枝(avex)は55.14点で5位の結果となった。

SPかなりいい試合でした。
是非フリーもこの調子で頑張ってほしい。

 そして男子のSPでは、高橋大輔(関大)が79.99点で2位。織田信成(関大)は69.15点で4位。1位はブライアン・ジュベール(フランス)で80.75点、2位の高橋に対し0.76点差の展開とした。

 フリー演技は16日、男子、女子の順番で行われる。


男子は織田選手がジャンプで失敗したもののフリーによっては
十分優勝争いに食い込める。
こちらも頑張ってイ欲しい。


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浅田真央、安藤美姫


美姫4回転サルコーに挑戦

 

 15日に開幕するフィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルの公式練習が14日、ロシア・サンクトペテルブルクで行われ、、2連覇を狙う浅田真央(16)、初優勝を目指す安藤美姫(18)らが氷の感触を確かめた。

2人の対決は見ものだが、他の日本人選手の活躍も期待したい。

安藤は公式練習の終盤で、現在世界で安藤しか跳べない4回転サルコーに挑戦。何度か挑んで2度は回転不足ながら着氷した。

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中村俊輔


俊輔、1回戦は自ら熱望した

ACミランと激突 /欧州CL決勝T

 1回戦の相手は自らが熱望していたミランに決まった。欧州チャンピオンズリーグ(CL)、決勝トーナメント1回戦の抽選会が15日、スイスのニヨンで行われ、中村俊輔の所属するセルティック(スコットランド)は、ACミラン(イタリア)と対戦することが決まった。グループリーグ最終戦、FCコペンハーゲン戦後には自ら、2004-2005シーズンまでプレーしていたイタリア勢との対戦を熱望するコメントも残した中村。その希望通り、日本人初となる決勝トーナメントの舞台で、イタリアの強豪ACミランと激突することが決まった。

秘めた闘志のある選手で、いい選手だと思います。
頑張っていただきたい。


 途中出場でFKから1アシストをマークした、6日のグループリーグ最終節FCコペンハーゲン戦後、「好きなのはバルセロナ。でもやりたいチームは別。イタリアとやってみたいというのはある。ACミランとか…」と語った中村。「言ってると本当にそうなっちゃうから」と語った通り、ACミランとの対戦が実現した。

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K―1Dynamite金子賢


金子賢“引退覚悟”の大みそか

K―1Dynamite!!(31日、京セラドーム大阪)のカード発表が13日、都内で行われ、俳優の金子賢(30=フリー)の参戦が決定した。総合格闘技2戦2敗の金子は“引退覚悟”でタレントのボビー・オロゴンの弟、アンディ・オロゴン(23=ナイジェリア)と対戦。総合のキャリアのない相手との真価が問われる1戦に、背水の陣で臨む。

 追い込まれていることは、誰よりも金子本人が分かっていた。「Dynamite!!は出たいと思っても出られる大会じゃない。引退という言葉はないが、ラストチャンスの気持ちで頑張りたい」。悲壮感を漂わせながら決意を語った。

甘いものではないことは本人が一番良く分かっている。
それでもやっている姿勢は凄いと思うが、
とにかく頑張ってほしい。

 K―1で1戦1敗のキャリアはあるものの、総合格闘技経験のないアンディとマッチメークした谷川イベントプロデューサーは「真価を問われる試合」と話した。昨年の男祭り、10月のHERO’Sと、過去の2戦は何もせずに敗れた。前回の試合後には前田スーパーバイザーも「身の丈に合った大会に出た方がいい」と苦言。周囲の目が厳しくなっていることは、金子自身も分かっている。

まさに真価がとわれる試合ですね。

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松坂大輔投手ついに合意


松坂ついに合意

6年契約で総額年俸5200万ドル

 松坂、ついに、合意―。 

 松坂大輔投手が、交渉中のレッドソックスと、6年契約年俸5200万ドル(約61億円)で合意したと、米国スポーツメディアの「スポーツイラストレイテッド」の電子版が13日に報じた。記事によると、物価変動による賃金増減(エスカレーター条項)も盛り込まれており、最高で6000万ドル(約70億円)に及ぶこともあるという。年俸総額5200万ドルは、01年にイチロー外野手がポスティングシステムでマリナーズと契約した時の年俸より3800万ドル多く、2年後に松井秀喜外野手がFAでヤンキースと契約した時の年俸より3100万ドル多いと伝えている。

松坂をそこまでしてほしいということですね。
期待もかなり大きい。
頑張ってほしい。


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【PRIDE】12・31


【PRIDE】12・31 田村VS美濃輪、

4年ぶりの再戦が決定

 12月13日(水)東京・表参道のDSE事務所にて、12月31日(日)さいたまスーパーアリーナで開催される『PRIDE男祭り2006-FUMETSU-』の記者会見が行われ、田村潔司(U-FILE CAMP.com)と美濃輪育久(フリー)のカードが発表された。

 両者の初対決は、2002年9月に開催されたDEEP有明コロシアム大会。打撃・寝技ともに美濃輪の実力を上回った田村が判定勝ちを収めている。

 美濃輪にとっては、4年越しで巡ってきたリベンジのチャンス。一方の田村は、今年2月のノゲイラ戦以来のPRIDE登場となる。五味VS石田に続く大物日本人対決を制するのは果たして……。

これまた楽しみなカードですね。
リベンジなるか、連勝するかですね。
それにしても31日はまた盛り上がりそうです。
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松坂大輔投手


Rソックスが松坂に“最後通告”

 

 西武・松坂大輔投手(26)との契約交渉が難航しているレッドソックスが“最後通告”に踏み切る。11日付のボストン・ヘラルド紙は契約成立に悲観的な記事を掲載。代理人のボラス氏が譲歩しない限り、松坂は来季メジャーでプレーしないだろうと伝えた。

 これまでの報道によると、ボラス氏は年平均1500万ドル(約17億5500万円)を要求。一方のレ軍は700万~900万ドル(約8億1900万~10億5300万円)を提示している。応札額の約5111万ドル(約59億8000万円)も球団の“投資”と考えるレ軍に対し、ボラス氏は松坂への評価はあくまで年俸に反映されるべきと主張。両者は全く歩み寄りの姿勢を見せていない。

松坂はどう考えているのだろうか?

 同紙によると、ある球団のGMは「レ軍の残されたチャンスは松坂がボラス氏を説得することしかないかもしれない」と証言。レ軍は年平均900万ドルを上限に“最後通告”を出す構えで、これにボラス氏が応じない場合は“松坂資金”を使って、アストロズからFAになった通算348勝右腕クレメンスの獲得に動くだろうと伝えた。

 “時間稼ぎ”はボラス氏の交渉戦術の1つとも取れるが、スポーツ専門局ESPNは「ボラス氏は日本でFAになる2年後に7年総額1億4000万ドル(約163億8000万円)の契約を勝ち取ることを望んでいるようだ」と交渉決裂の可能性についても指摘した。

決裂してメジャーでプレーできなくてもかまわないと
松坂は思っているのか?
素人考えだと、金額が大きすぎて分からないが、そこまでしてもらえれば
いいのでは?と思ってしまう。

 交渉期限は15日午前0時(日本時間同午後2時)。その前にボストンで身体検査を受けなければならない。松坂とボラス氏はロサンゼルスで最終的な戦略を練っているが、残された時間はあまりない。

どうなるのでしょうか?

引用・ライブドアニュース

松坂問題


強硬姿勢を貫く松坂に、地元紙が嫌気。

”松坂不要論”も。

 交渉の締め切り期限まで1週間を切ったが、依然として進展しない松坂問題。ウィンター・ミーティングも終了したが、レッドソックスの地元紙では、一向に歩み寄りをみせないスコット・ボラス代理人のやり方に不満の声が出始めている。まずは「ボストン・ヘラルド」紙。電子版の8日付けで「松坂に汗水たらすのはやめて、クレメンスを獲ろう」の見出し。「ロボットのように、血も泪もないやり方がスコット・ボラス。松坂を断念して、ロジャー・クレメンスと2500万ドルで契約したとしても、まだ2600万ドル貯蓄できる」と、皮肉たっぷりに”松坂不要論“まで展開している。また、「不安になった松坂が、新しい代理人を雇うかもしれない」と、“ボラス解雇”を希望する論調も。

メジャーとの交渉は代理人が重要なカギとなるようですね。


 また、「ボストン・グローブ」紙の電子版では「球団が最初に提示したオファーに対して、ボラス代理人は一向にカウンター・オファーを仕掛けてこないので、球団はフラストレーションを募らせている」と報道。いずれにせよ、一切妥協を許さない強硬姿勢に、地元紙は嫌気がさしているという状況だ。

 松坂は日本時間の9日に渡米して来週にもボストン入りする予定だが、当初の大歓迎フィーバーから一転、煮え切らない態度に、地元では逆風さえ吹き始めている。

当初のビップ扱い、大歓迎はどうなるのか?
早く決まることを願う。

引用・ライブドアニュース

中日“リストラ投手”


中日“リストラ投手”が女子アナと結婚

楽天は7日、前中日の川岸強投手(27)の入団と、同投手と女子アナとの婚約も発表した。川岸は03年にドラフト7巡目で中日に入団したが、04年、05年の2年間で35試合に登板し、1勝1敗、通算防御率4.09と不本意な結果。06年は故障などで登板なしに終わり、オフに戦力外通告を受けていた。しかし、11月6日に行われた12球団合同トライアウトに挑み、日本ハムを解雇になった吉崎勝投手とともに合格。入団が内定していた。


テレビでも見たことがありますが、やはりプロの世界は厳しい。
是非新たなチームで活躍してほしい。


また、川岸の結婚相手は名古屋テレビアナウンサーの高山香織(たかやまかおり)さん(26)。2人は12月下旬に婚姻届を提出する予定。

嬉しさも2倍ですね。

引用・ライブドアニュース
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